同い年の同僚より老けて見える?老け顔に見える3つのポイントと対策

同期の同僚の方が若く見られる…、見た目の問題点を追求する

数年前から出くわす、気まずい瞬間が悩みの種。それは同期のAと同い年だと告げた瞬間に必ず起こる。
後輩の女子社員と会話が盛り上がり、同僚のAと同い年だと告げた時。明らかに女子社員は「え?」と、一瞬驚き動揺がわからないように次の言葉を探しているのか目が泳ぐ。
20年前に同期入社で同い年のAとはお互い結婚も子供ができたのも同時期。新入社員の頃は特に差はなかったし、Aも自分と比べて特にカッコイイと言うわけでは決してない。
どちらかと言えば取引先との関係も、自分のほうが上手に立ち回っている。

比べる相手が独身であれば、結婚して苦労をしていないからと納得することが出来るのだが…。お互い既婚者で、子供がいるのになぜ見た目年齢に差が出るのだろうか?

老けて見えるより、若く見えるほうが良い理由

10代や20代の頃は若くみえるよりも、女性に頼りにされる「大人の男性」に見えることに憧れた。
若くみえる=幼く見える
ことだと思っていた。だからこそタバコやパチンコ、お酒も日本酒やウィスキーを飲むようにしてきた。
しかし40代に差し掛かってくると、「実年齢よりも、若々しく見える」ほうが断然良いと思うようになった。
大人の男性は、老けて見えることとは全く違う。
本当の大人の男性は、若々しく見えること。それは洋服や髪型だけではなく、顔全体から表れてくるものなのかもしれない。
それは自分より若く見える同期のAを毎日観察し、自分との大きな違いをある日発見した。

なぜ老けて見える?老け顔を作る3つのポイント

まず第一に同期のAは、いつも表情が明るい。笑顔でいることが多い。お互い面倒をみる部下がいる立場は一緒。信頼される堂々とした態度で接する自分は、どちらかと言えば真面目な表情をしていることが多い。しかしAは、ニコニコと穏やかに笑っている。そのためか部下から、仕事の問題を日常会話の中でさり気なく聞いている。

ストレスが多い毎日で、自分の顔を鏡で見ると細かなシワがたくさんできている。小じわは女性だけの悩みだけではない。目尻やほうれい線に刻まれるシワの数は、明らかにAと大きな差がある。


そして最後の大きな違い、肌のハリが違う。洗顔後は肌がカサつくのに、夕方過ぎの残業をしている頃には顔がテカってくる。最近はひげ剃りの度に感じる、肌のダメージが気になる。
同い年のAと見た目に大きな差が出る原因は、「穏やかな笑顔・顔の小じわとほうれい線・肌のハリ」この3つに違いない。

乾燥肌や小じわの悩みは女性だけじゃない!メンズスキンケアが大事なワケ

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妻が乾燥肌や小じわ対策の化粧品や美容方法を、あれこれ試しているのを笑ってみていた。他人事だと笑っていたが、スキンケアは男性にも必要だと気がついた。
春には花粉症に悩む自分にとっては、ひげそり後に肌が傷む乾燥肌が気になっていた。
男性用のスキンケア製品が出ているのはドラッグストアで見かけるが、20代の若い男性向けのようで購入するのが恥ずかしい。

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刺激が少なく、これから花粉症で鼻の辺りが敏感になり始める頃。今からスキンケアをはじめて、今年は脱乾燥肌を目指し、見た目年齢問題を解決だ!