妻にもキャバクラでも、やっぱりモテたい!キャバ嬢が見分ける意外なポイント

キャバ嬢は接客のプロ!一目置くお客様の特徴とは?


キャバクラに行けば、必ずモテると思ったら大間違い。
「お金さえ払えば、こっちはお客様。サービスするのは当たり前」と、考えていませんか?
キャバ嬢も、毎日いろいろなお客様を相手にしている”接客のプロ”です。あなたの隣の席に座る前から、持ち物や外見をしっかりと観察されているのです。
キャバ嬢が語る”お客様の気になる部分”を上げてもらうと、
・清潔感(シャツやカバン、靴が汚れていないか…など)
・ニオイ(体臭や口臭)
なのだそうです。たとえハイブランドのカバンを持っていても、きちんとお手入れしているか”清潔感”のほうが重視しています。もう一つの”ニオイ”も、いつも身だしなみに気を配っているかの指標。
年収には関係なく、意外と誰にでもできるポイントがキャバ嬢の評価を分ける分岐点なのです。

ブルガリ?カルバンクライン?つけたらモテる人気の男性用香水

キャバ嬢にモテるには”男性用香水”をつけるのも、方法の一つです。男性用香水の人気アイテムをご紹介しましょう。(価格.comのランキングデータを参考にご紹介します)

・ブルガリ/プールオム エクストリーム


ブルガリの伝説的な男性用香水”プールオム”に、フレッシュなグレープフルーツの柑橘系の香りをプラス。
ムスクの男性らしさに、透明感のあるダージリンティーの香りも合わさり爽やかな残り香が人気。香りの持続性も良く、朝から晩までエネルギッシュに働くビジネスマンにお役立ち香水です。

<クチコミ>
次第に優しい柔らかな香りに変化して、ラストはムスクがほんのり残ります。
朝に着けると、着けたししなくても夕方まで香りが続きます。
男性向け香水ですが、女性でもOKな香りです。
(引用:楽天市場)

・カルバンクライン/エタニティーフォーメン


80年代に発売されてから”男性部門フレグランス ベストセラー”のエタニティーフォーメン。
”男性の逞しさ”だけではなく、繊細な内面を感じる複雑さが女性受けする香り。
繊細さはレモンやラベンダー、男性らしさはムスク、最後にウッドの香りで印象を刻みます。

<クチコミ>
香りについては説明しづらいのですが、男性っぽく、何となく惹きつけられるような良い香りで、妻である私も気に入っています。個人差もあると思いますが、夫の場合、朝つけて夕方まで香りが残っています。
(引用:楽天市場)

・アラン・ドロン/サムライ 2


アラン・ドロンのベストセラー”サムライ”を、現代に合わせてリニューアル。
女性受けするナチュラルさを感じるフローラルウッディオリエンタルな香りは、男性が持つ複雑な内面を感じます。

<クチコミ>
普通のサムライより私にはかなり甘く感じられました。女性が使っても全く違和感がないです。甘いながらもしつこくなくサムライらしい華やかさがあると思います。
(引用:楽天市場)

女性にとっては”男らしさ”よりも、”ナチュラルな優しい香り”が好まれます。また香水の匂いがキツイのは、男性も女性にも嫌われてしまいます。体温で香りが拡散するように、耳たぶの後ろに少しだけつけるようにしましょう。

妻にモテる旦那こそが、キャバ嬢にも人気だった!


接客のプロのキャバ嬢にモテる男性は、共通して

・会社でも仕事が出来る(会社経営している)
家庭円満(妻に愛されている)

なのも見逃せないポイント。
つまり「家庭が円満な男性ほど、罪悪感を感じるほど魅力的」なのです。
そうすると「キャバ嬢にモテる男性」は、つまり妻に愛されていることになります。

「妻から愛情が感じられないから、キャバクラでモテよう!」
そういう「逃げ思考」の男性は、そもそもキャバクラではモテません。もちろん接客のプロですから、足元を見て「このぐらい接客すれば、ボトル入れてもらえるかも…」と計算高く(それが仕事なので、プロ意識の高さが立派だと感心してしまいますが…)考えているかもしれません。
まずはキャバクラでお金と時間を使う前に、妻からの愛情が復活するように”会話”からはじめてみましょう。